2015年01月04日

「もし生きていたら、必ず助けに行くから」2 青森県東北町小川原湖野鳥

振り返ると、そこにいたのは何時か会った白いキャミ(車名です。念のため)の女性。
だったらドラマティックなのだけれども、そこにいたのは白い軽トラックに乗ったyasuさん。

「やあ、やっぱり来ていましたか。それにしても、よぐ、珍しい鳥っこ見つけるもんだね。
わーだっきゃ、最近ようやぐ、ハクチョウとサギのみわげがつぐようになったすけ」と
笑顔で話し「いっとま、あっちゃー写真こ撮りに行って来るすけ」と去って行った。

ハクチョウとサギ
IMG_2896 (1024x636).jpg

ちなみにyasuさんは、私の写真とPCの先生です。

posted by koji at 18:22| Comment(2) | 野鳥
この記事へのコメント
おはようございます。
先日はそっと撮影中だったところ、知らずに失礼しました。
そうです、おかげ様で今ではしっかり白鳥とサギの区別ができるようになりました。
そしてそのサギにも種類があって、アオサギ、シロサギ、ワカサギ、ウサギ、フリコメサギ、オレオレサギなども最近よく耳にします。
今年は泳いでいるサギと木に止まっている白鳥を追いかけてみたいと思います。
けど、どこに行ったらそんな写真が撮れますかね?
Posted by yasu at 2015年01月05日 08:24
こんばんは yasuさん
鳥おんちのyasuさんにしては、いろんなサギをご存知ですね。でも、鳥類ではないようですね。
泳いでいるサギ師は、夏に見られるかもしれません。また、止まり木に止まっている白鳥は、夜、ネオンの森に行けば、見ることができます。たいていの場合、その白鳥はたばこをスワンです。
Posted by woody at 2015年01月05日 18:10
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